サイトトップ>セットリスト>月刊『ザ・ビートルズ』2003年12月号
月刊『ザ・ビートルズ』2003年12月号 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 :Beatles official shop Let It Be
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 714円

★特集■総力特集(1)/今、明かされる真実の姿!!“LET IT BE... NAKED”ついにリリース11月14日に、日本先行発売された話題のビートルズのニュー・アルバム“LET IT BE... NAKED”を大特集します!●写真館「レット・イット・ビー」セッションで使われた楽器スタジオ、屋上でのコンサートなど「レット・イット・ビー」セッション時のビートルズの写真をもとに、4人の使用した楽器を紹介します。●クラブ・インタビュー/アビイ・ロード・エンジニア3人が語るネイキッド 2003年8月今回“LET IT BE...NAKED”の制作を担当したアビイ・ロードのエンジニア3人に聞くアルバム制作秘話。1曲1曲、テイクやミックスの違いを語ってくれているので、“LET IT BE...NAKED”鑑賞ガイドとしても最適です。アビイ・ロードのエンジニアたちが、いかにしてビートルズを、ありのままの姿にしたかがわかる!●クラブ・レビュ/ニュー・アルバム“LET IT BE... NAKED”“LET IT BE... NAKED”の全曲レビュー。1曲1曲、どこがどのように“LET ITBE”を比べて変わったかをくわしく検証。聴き比べのガイドとしてぜひ読みたい内容です。■総力特集(2)/CD/DVD発売でよみがえる歴史的ステージ『コンサート・フォー・ジョージ』●『コンサート・フォー・ジョージ』ロンドン試写会レポート10月8日、ロンドンで行なわれた『コンサート・フォー・ジョージ』のプレミア上映会のもようをレポート。ポール、リンゴ、エリック・クラプトンとコンサート当日さながらの豪華メンバーが集まったこの試写会にビートルズ・クラブが潜入。●クラブ独占インタビュー1/レイ・クーパー・インタビューいつもジョージを影で支える男、レイ・クーパーに独占インタビュー。ジョージの来日公演をはじめ、数々のレコーディングに参加し、『コンサート・フォー・ジョージ』の出演者兼プロデューサーでもあるレイ・クーパー。その彼がジョージとの思い出、『コンサート・フォー・ジョージ』のステージでのエピソード、映画の見どころなどを語ってくれます。●クラブ・レビュー/『コンサート・フォー・ジョージ』DVD&CD発売!DVD『コンサート・フォー・ジョージ』の観どころ、聴きどころを1曲ずつレビュー。DVDを楽しむために、クラウス・フォアマンやレイ・クーパーが明かしてくれるコンサートのエピソードとともに、ぜひ読んでおきたいレビュー。●クラブ独占インタビュー2/ラビの唯一の日本人弟子Kenji Otaに聞く!あのラビ・シャンカールの唯一の日本人弟子であり、「コンサート・フォー・ジョージ」に出演者として参加した唯一の日本人KenjiOta氏に独占インタビュー。ラビとの出会い、インド音楽との悪戦苦闘の日々、「コンサート・フォー・ジョージ」エピソード、ジョージについてなど、貴重なインサイダーが語る興味深いインタビューです。★BeatleNews/ビートルズ最新ニュース●Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ終了!10月2日、さいたまスーパーアリーナで開催された第3回「Dream Power ジョン・レノンスーパー・ライヴ」。オノ・ヨーコも参加しおおいに盛り上がりを見せたライブのもようをセットリストなども含めお伝えする。●『コンサート・フォー・ジョージ』に豪華な顔ぶれ 9月24日、カリフォルニアで行なわれたDVD“CONCERT FORGEORGE”の試写会に、ポール、リンゴら豪華な顔ぶれが集った。ほかの参加者や試写会の様子についてお伝えする。★今月のビートルズ写真●Photographカラー・フォト/“LET IT BE... NAKED” トゥイッケナム・フィルム・スタジオでのセッション風景。●ビートルズ・カレンダー/12月4人が仲良くティー・タイム。MTVの先駆けともいうべきビートルズのプロモ・クリップからの1枚。★楽しくてためになる連載読みもの●永遠のグルーブ/クラウス・フォアマン回想録 第35回ビートルズのアルバム“REVOLVER”のジャケット・デザインを手掛け、プラスティック・オノ・バンドでベーシストも務めたクラウス・フォアマン。今回は、2002年11月29日にロンドンで開催された「コンサート・フォー・ジョージ」について回想する。本番ではベーシストとして参加したクラウスだが、はじめはなんとふつうの案内状が届けられたという。久しぶりの友との再開、ポールとともに立ったステージ、自己主張の強い共演者の起こした問題など、出演者だけが知るコンサートのエピソード満載。●遅れてきたビートルマニア 第13回ジョン死後、ビートルズを本格的に聴き始めたという、典型的な“遅れてきたビートルズファン”宮木宣嗣が、80から90年代の20年間のビートルズに関するステキな出来事&瞬間を毎回ひとつずつ紹介。今回のテーマは2002年11月29日 コンサート・フォー・ジョージ。ポールとリンゴが共演するなど話題の多いコンサートだったが、日本人の姿は少なかったこのコンサート。日本のファンでは数少ない参加者となった著者が、かわって熱くレポートしてくれます。●中山康樹のソロこの3曲 第8回 ジョージ編(2)ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が、好評だった「ビートルズこの10曲」に続いて送る連載。4人のソロ時代をテーマに各3曲ずつ選んでいく、という企画。 今回、ジョージ編(2)として挙げたのは「ユー」。『エクストラテクスチャー(邦題:『ジョージ・ハリスン帝国』)』収録のこの曲は、もともとあのフィル・スペクターの夫人で元ロネッツのロニー・スペクターのためにジョージが書いた作品。明らかにロニーのために書いたとメロディーとバックトラックにもかかわらず、いかにもジョージらしい曲と著者が語る理由とは。この曲から見えるジョージのミュージシャン魂とはなにか!?★好評連載 ビートルズ研究シリーズ●使用楽器研究 第51回 “LET IT BE”に登場する楽器たちビートルズが使用した楽器の最新情報&研究を連載中。ビートルズ・サウンドの再現に不可欠な楽器に関するデータ満載。今回は“LET IT BE”に登場する楽器を特集。アルバム“LET IT BE...NAKED”をより楽しむためにも、そのセッションでビートルズが使っていた楽器の検証は興味深い内容になっている。●未発表音源調査隊/ゲット・バック・セッション 第48回「ゲット・バック・セッション」の内容を日付順に紹介する12回目。前回に引き続き、場所をアップル・スタジオに移し、アルバム制作を目的としてセッションが再開された1969年1月21日の続きと22日のセッションの初めの部分を取り上げる。‘She Came In Through TheBathroom Window’や‘Dig A Pony’が中心的に演奏された。●RADIO APPLE HOUSEザ・ビートルズ・クラブ代表斎藤早苗とDream Power ジョン・レノンスーパー・ライヴなどでおなじみのシンガーソングライターの押葉真吾がパーソナリティを務める『レディオ・アップルハウス』(TOKYOFMミュージックバード「スーパースターズ2」で放送中)の番組紹介。毎回聞き逃せない盛りだくさんの内容をチェック。

サイトトップ>セットリスト>月刊『ザ・ビートルズ』2003年12月号
  • 財布 通販
  • 下着屋 通販
  • マタニティ 通販
  • 雑貨 通販
  • 送料無料
    • seo



    楽天WEBサービス