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2009年6月7日22時43分 時点のものです。 |
Fender PRECISION BASS OPB51-SD/BLD ベースの世界に革命を起こした世界初のエレクトリックベースとして、その名を轟かせたプレシジョン・ベース。 デビュー当時のプレシジョンベースは現在見られるスプリット・タイプではなく、シングルコイル・ピックアップがセットされ、スクエアなボディカット、特徴的なピックガード、そして、テレキャスター同様のヘッドストックを持つスタイルとなっていました。このモデルはオリジナル・プレシジョン・ベースと呼ばれ、現在、一つの独立したモデルとして確立しています。このモデルには米国セイモア・ダンカン社のBASSLINES SCPB-1を搭載しました。 《主な仕様》 ボディ アッシュ ネック メイプル・オバールタイプ、432スケール ナット幅 42mm 指板 メイプル・ワンピース、184R、20F ピックアップ BASSLINES SCPB-1 x 1(U.S.A.) ブリッジ OPB・ビンテージ(U.S.A.) コントロール 1ボリューム、1トーン カラー BLD(ブロンド) 2Tカラーには白1Pピックガードを、BLDカラーには黒1Pのピックガードを標準装備しています。 |


