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2009年6月7日22時43分 時点のものです。 |
3つの異なる形状により、スネアドラムのトレーニングはもちろん、それぞれの部分をタムタム、スネアドラム、シンバルに仮想して、コンビネーションのトレーニングにも最適。A:フランジ部(突起部)はシンバル(ハイハット/ライド)に見立てた練習ができ、 パッドを回転させてフランジ部を手前にセットすれば、リムショットの練習も可能です。B:フラットな打面で適度な硬さと厚みをもたせたため、 自然なリバウンドとリアルなヘッドの感触が実感できます。 クローズドロールの練習にも最適。C:新開発の打面形状で、ややソフトな感触。 叩き方によってリバウンドの仕方が変化するというシビアなしかけを施した設計のため、 ストロークの軌道を安定させる練習ができるという優れもの。 B、Cとのコンビネーションで、パラディドル等のルーディメンツやフィルインなど、 ドラムセットを想定したさまざまなプラクティス・メニューに対応できます。 |


